|
2012年 02月 27日
米国マサチューセッツ州、ロヤルストン 2012年5月23-29日 ロバート・フリップ指導 北米連邦ギター・サークルのメンバーにより補佐 集合:5月23日午前~午後 解散:5月29日正午まで 当コースはギター経験のない方でも参加可能です。ギター・クラフト・チューニング及びギター練習の基礎練習、そしてギター・サークルの技術が紹介されます。このコースはギター・サークルでの活動を始めたいと希望する方のためのものです。 サンドラ・ベイン・クシュマン(公認AT講師)はアレクザンダー・テクニークを教えます。 経験を積んだクラフティー達が家事・炊事を担当します。 申込書の提出が必要、また場合によっては電話での質問も行われます。満18歳以上が申し込み可能です。 申込書は氏名、電話番号を明記の上、下記質問の答えをGCNA受付(GuitarCircleOfNorthAmerica@gmail.com)まで提出してください。 あなたは誰か? 何故参加を希望するのか? 目標は何か? 参加が認められると開催地の住所、交通手段、必要な持ち物、支払用紙、その他詳細を連絡します。 参加費:750ドル 割引:海外からの参加者は20%。東欧、南米諸国は特別割引にも応じます。 参加申込及び詳細はGCNA受付(GuitarCircleOfNorthAmerica@gmail.com)まで 2012年 02月 15日
2012年4月14日~23日 イタリア、ファルネーゼ(VT) 欧州、北米、南米ギター・サークルの経験豊富なメンバーの助力の下、ロバート・フリップが指導 集合:4月14日(土) 解散:4月23日(月) このオーケストラ・オヴ・クラフティ・ギタリスツ(以下OCG) を中心とした特別プロジェクトは、下記条件を満たす人が参加可能です: 1.朝の座業を確立していること 2.少なくとも1度はロバート・フリップによるギター・クラフトまたはギター・サークル・コースに参加したことがあること 3.申込書が受け付けられたこと 本コースの焦点、そしてOCGの取り組みに対する最初の質問は: 「他人とどう取り組めばいいのか、特にギター・サークルにおいては?」 ロバート・フリップ&OCG V は欧州サークルのパフォーマンス・チーム(とゲスト)により、4月21日20:30、イタリア・ファルネーゼのデロラトリオ劇場にてパフォーマンスを行います。会場は地元教会コミュニティに属し、修道院からも非常に近く、わずか数メートル降りたところに位置します。 ルシアーノ・ピエトラフェサは太極拳を紹介します。 ファルネーゼはローマから120kmのところにあり(ローマ空港からの便もよく)、修道院は素晴らしい場所で、そこに受け入れられたことは光栄です。定員は最大60名のため、参加希望の方は極力早く申込ください。 申し込みは、下記質問の答えを中心とした参加申込書をメールにて提出して下さい。 あなたは誰か? なぜ参加を望むのか? 目標は何か? 参加が認められると、開催地住所、交通手段、必要な持ち物、支払書、その他詳細情報が送られます。 参加費:980ユーロ(宿泊・食費込) ラテン・アメリカ、東欧諸国からの参加者は50%割引 必要であれば特別の割引、支払期限も応相談 2011年 11月 22日
日時:2011年12月4日(日) 10:00~17:00 会場:大阪市立青少年センター(ココプラザ) インストラクター:ZUM(松浦眞九郎、ルシアーノ・ピエトラフェサ、秦野文均) 当セミナーではニュー・スタンダード・チューニング(NST)の紹介、ピックでのギター演奏における基本、サーキュレーションを中心に取り組みます。 参加にあたり、ギター演奏経験は一切問いません。ギター未経験者でも参加可能です。また、しばらくNST、GC(ギター・クラフト、ギター・サークル)での活動から遠ざかっている方々の参加も歓迎します。 ワークショップではスティール弦アコースティック・ギターとピックを使います。 参加費:5000円 申し込みは以下をメールにてご連絡下さい。 -氏名(フリガナ): -住所: -電話番号: -メールアドレス: -参加の動機: -目標: 受付完了次第、当日必要な物、詳細、支払方法をお知らせします。 申し込み・問い合わせ: TEL&FAX:06-6444-9022 メール:japan@zumguitars.com ZUMのウェブサイト:www.zumguitars.com 2011年 06月 30日
スペイン、サン・クガット(バルセロナ) 2011年11月13日(日)~21日(月) ザ・ギター・サークル・ヨーロッパのメンバー達の助力の下、ロバートフリップにより指導 集合:11月13日(日)午後 解散:11月21日(月)午前 このコースは、来年春(2012年)イタリアで開催を予定しているオーケストラ・オブ・クラフティ・ギタリスツV・スペシャル・プロジェクトへの準備の必要性に応えるために開催され、以下要件を満たす方が参加できます: 1.朝の座行の練習を確立していること 2.これまでにギター・クラフト・コース参加経験があること 3.参加申込書が受理されていること 本コースの焦点、そしてOCGの取り組みに対する最初の質問は: 「他人とどう取り組めばいいのか、特にギター・サークルにおいては。」 本コースは長年の経験を持つクラフティの助力の下、ロバート・フリップにより指導されます。家事、炊事は全参加者にとって不可欠なコースの一部分です。 申し込みには、下記質問の答えを中心とした参加申込書をメールしてください。 あなたは誰か? なぜ参加を望むのか? 目標は何か? 電話またはメールにて連絡が可能なように、メールには氏名、電話番号も明記してください。 参加申し込みが受理されると、開催地、交通手段、必要な持ち物、支払書、その他詳細情報が送られます。 参加費:920ユーロ(宿泊・食費込) 欧州外からの参加者は20%の割引が適用、またラテン・アメリカ、東欧からの参加者は必要であれば特別割引も応相談。 参加申し込み、および問い合わせはGCオフィスまで。 2011年 05月 08日
2011年7月7日(木)~13日 スペイン、サン・クガット(バルセロナ) ザ・ギター・サークル・オブ・ヨーロッパのメンバー達の助力の下、ロバート・フリップにより指導 集合:6日(木)午前から昼過ぎ 解散:13日(水)午前中 参加を望む人全てに開かれており、過去のギター経験有無も問いません。 ギター・クラフト・チューニング(NST)、及びギター・サークルの基本テクニックが紹介されます。 このコースはギター・サークルでの活動を始めたい方々が対象です。また既にイントロダクションに参加され、再度つながり復習することでより先へ進みたいと願う方にも参加をお薦めします。 コースはマイク・グレンフェル教授、マーティン・シュウッケ、エルナン・ヌニェス、ルシアーノ・ピエトラフェサ、マルティン・デ・アギレらを含む古くからの欧州チームのメンバー達の助力の下、ロバート・フリップにより指導が行われます。ピア・クエート・ファスレム(公認AT教師)はアレクザンダー・テクニークを、またルシアーノ・ピエトラフェサは太極拳をそれぞれ紹介します。 英語力があれば有利です。参加申込は18歳以上とします。 参加にあたり、下記質問の答えを含めた英文での参加申込書を(氏名、連絡先電話番号明記の上)GCE受付までメールしてください。 1. あなたは誰か 2. なぜ参加を望むのか 3. 目標は何か 参加申し込みが受け付けられた方には正確な住所、交通、用意するもの、支払用紙、その他必要事項をお知らせします。 参加費:910ユーロ(食事・宿泊費込) 割引:西欧外からの参加者は20%。東欧、ラテンアメリカ諸国からの参加者は必要ならば特別割引も応相談。 申し込み、お問い合わせはGCEオフィスまで。 2011年 03月 31日
日時:2011年7月6日(水)~7月19日(火) 会場:スペイン、バルセロナ、サン・クガット ディレクター:エルナン・ヌニェス パフォーマンス・リーダー:マルティン・デ・アギレラ ロバート・フリップ(7月6日~13日) マイク・グレンフェル教授(7月6日~11日) アレクザンダー・テクニーク:ピア・クアイーファスレム(7月6日~13日) 当プロジェクトは、過去に二度以上ギター・クラフトまたはギター・サークル・コースの参加経験があり、メンター、バディの推薦を受け、且つ座行の練習を確立していれば参加可能です。 プロジェクト最終週に予定されているパフォーマンスとレコーディングの準備を通して、ライブ・パフォーマンスの技術および原則、そして新しいギター・サークルのレパートリー拡充に主眼を置きます。 全ての参加者は家事・炊事への参加も求められます。 申込にあたり、氏名、連絡先電話番号、そして以下質問の回答をメールにて連絡下さい: -あなたは誰か?(これまでのGCおよび関連コース参加歴も明記のこと) -なぜ参加を望むのか? -目標はなにか? 参加が認められた方には交通手段、必要な持ち物、支払用紙、その他必要な詳細をご連絡します。 全日程の参加を薦めますが、短期間の訪問も可能です。 参加費:1320ユーロ(宿泊・食費込み) 特別割引も応相談。 2010年 09月 29日
日時:2010年11月23日(火・祝) 9:30~16:30 会場:大阪市立こども文化センター(大阪市西区) 講師:ルシアーノ・ピエトラフェサ、松浦眞九郎、秦野文均(ZUM) 本コースはニュー・スタンダード・チューニング(NST)を紹介するワークショップです。ピックを用いたギター演奏の基本原則、リズム練習、サーキュレーション等に取り組みます。 ギター歴、演奏経験は問いません。またしばらくNST、GCから遠ざかっている方々も歓迎します。 参加費:5000円 ワークショップの申し込み・お問い合わせ: TEL&FAX:06-6444-9022(オオサカ・ギター・サークル) メール:japanアットzumguitars.com 2009年 07月 09日
2009年10月24日(土)~31日(土) ワシントン州ギグ・ハーバー、オール・セインツ・リトリート・センター ロバート・フリップ指導 集合:10月24日(土)開会の夕食に間に合うよう、同日午前から午後にかけて 解散:10月31日(土)正午 本コースは、2010年3月アルゼンチンにて開催の、オーケストラ・オブ・クラフティ・ギタリスツの準備への必要性に応えるため企画されました。以下の人たちの参加を薦めます: 1. スペシャル・プロジェクトへの参加を検討している 2. スペシャル・プロジェクトへの参加は不可能だが、オーケストラがどういったものかを味わい、準備を通してプロジェクトに貢献する。同時にこれは、北米でオーケストラを開催するためのきっかけにもなり得る。 参加の条件: 1. 朝の座業を確立していること 2. 少なくとも一度はギター・クラフトコースに参加経験があること 3. 申請書が受理されていること コースの焦点、そしてオーケストラ・オブ・クラフティ・ギタリスツのワークに関する 根本的な質問のひとつは: 「他者とどう取り組めばいいのか?特にギター・サークルにおいて。」 コースはロバート・フリップによって指導され、長期にわたる経験を持つクラフティたちがアシストします。さらに全ての参加者にとって、家事・炊事は必須となります。 本コース参加者に、対応するワークをサポートするため、OCG II AADプレパレイション・コース(http://www.guitarcraft.com/calendar/175)への参加もお薦めします。 申し込みにあたっては、以下の質問に答えるメールを受付(nacontact@guitarcraft.com)までお送りください。 -あなたは誰か? -なぜ参加を希望するのか? -あなたの目標は何か? また、電話番号も明記してください(電話、メールのいずれか、または両方にて連絡するため)。受理された方には、会場の詳細、交通、必要な持ち物、支払書、その他の情報をご連絡します。 参加費:750米ドル(7日間の宿泊・食事込み)。自力で費用を捻出することが重要な原則です。もしも経済的に困難な場合、相談にも応じます。 2009年 03月 29日
初級・中級コース 2009年5月30日(土)~6月6日(土) 米国ワシントン州ギグ・ハーバー、オール・セインツ・リトリート・センター 指導:ロバート・フリップ サンドラ・ベイン・クッシュマン(アレグザンダー・テクニーク) ルシアーノ・ピエトラフェサ(太極拳) その他未定 集合:5月30日(土)午前~午後、夕食までに到着のこと 解散:6月6日(土)正午 初級コース:このコースは希望する方なら誰でも参加可能です。ギタークラフトを始めてみたい方のためのコースです。 ロバートはこう書いています。「このコースは誰にでも開放されており、ギター経験のない方々や、入門コース、ウイークエンド参加経験のない方々でも参加可能です。」 中級コース:このコースは初級/レベル1コース参加経験があり、それらの原則に取り組んできた方が対象です。 両コースは、ルシアーノ・ピエトラフェサ、レオナルド・レケホら、長期にわたる経験を積んだクラフティ達の助力の下、ロバート・フリップによって指導が行なわれます。サンドラ・ベイン・クッシュマンは、体の中の「存在」を開発することに携わるアレクザンダー・テクニークを提供します。また、経験を積んだクラフティー達によってキッチン、家事が運営されます。 参加にあたり、以下の設問に答えるメールを受付(nacontact@guitarcraft.com)宛にお送りください。 あなたは誰か? なぜ参加を望むのか? 目標は何か? 連絡先電話番号、Eメール・アドレスも明記のこと。 参加が認められると、正確な場所、交通手段、必要な持ち物、支払フォーム、その他必要事項など詳細をお知らせします。 参加費:1000米ドル(7日間の宿泊、食費込)。自力での支払いは重要な原則です。経済的に困難な場合は応相談。 2009年 03月 29日
初級・中級コース 2009年7月3日(金)~11日(土) スペイン、バルセロナ、サンクガット ロバート・フリップ指導 マリエラ・カルデナス(アレクザンダー・テクニーク) ルシアーノ・ピエトラフェサ(太極拳) 集合:7月3日午後 解散:7月11日午前 1.初級コース:このコースは誰にでも開放されており、ギターの経験、入門・ウイークエンド・コース参加歴のない人でも参加可能です。申請書提出のこと。また電話にて事前に面接することもあります。 2.中級コース:このコースは初級/レベル1コース参加経験があり、そこで提示された原則に取り組んできた方が対象です。 両コースはロバート・フリップによって指導され、また長期にわたる経験を持つ欧州・ラテン・アメリカのメンバー(マーティン・シュウッケ、マイク・グレンフェル教授、ルシアーノ・ピエトラフェサ、レオナルド・レケホ、エルナン・ヌニェス、他LCGメンバー)がアシスタントを務めます。 マリエラ・カルデナスはアレクサンダー・テクニークを、またルシアーノは太極拳を指導します。 経験を積んだクラフティー達がマイク・グレンフェル教授の指導の下、キッチン、家事を担当します。 英語のスキルがあれば有利です。また満18歳以上の参加のみ受け付けます。 申し込みにあたり、GC事務局宛に英文申請書(氏名、連絡先電話番号を含む)を以下の設問に答える形式でEメールにて提出してください。 1.あなたは誰か? 2.なぜ参加を望むのか? 3.目標は何か? 参加が認められると、正確な場所、交通手段、必要な持ち物、支払フォーム、その他必要事項など詳細をお知らせします。 参加費:890ユーロ(宿泊・食事込) ヨーロッパ外参加者は20%の割引が受けられます。東欧・ラテンアメリカ諸国からの参加者は、特別割引について応相談。 |
|||||||||||||||||||||